モラハラが原因で離婚に…

今、よく耳にするモラハラですが、私の身近なところでも起きていました。

私の友人の話になりますが、離婚の原因がモラハラだったそうです。友人には、2人の子供がいます。親権は取れたので、今後は母子家庭になります。

離婚の原因に戻りますが、彼女のご主人は、自分よりも子供を優先させることに納得ができず、彼女を罵倒するのは日常茶飯事で、心身共に限界を迎えていました。親が子供を優先させるのは当たり前のことですし、それで彼女を罵倒するのは、筋違いです。

たとえば、家族みんなでディズニーランドへ行った時のことですが、子供がまだ小さくて身長制限があるのは、行く前から察しがつくことです。それなのに、ご主人が現地で文句を言い出し、どうしても乗りたい乗り物があるから、子供を置いて2人で乗ろうと言ってきたそうです。小さい子供を置き去りにして、そんなことをしようとするなんて、信じられませんでした。

そして、それに応じなかった友人に対して、差別的なバカにしたような発言をしてきたそうです。子供は泣き出すわ、周りの人の注目の的になるわで、最悪の出来事だったと、私に泣きながら話してきました。

このまま一緒に暮らすことはできないと判断した友人は、離婚を切り出しました。結局、調停にはなってしまいましたが、養育費や親権など、納得のいく結果を出せたそうなので、本当に良かったと思います。

結婚する前はとても温厚で優しかったのに、子供が生まれてから、人が変わったようで、私もビックリしました。もう少しご主人に普通の親の気持ちや優しさがあれば、こんなことにはならなかったはずです。

それと友人が後悔しているのは、もっと自分を大切にすれば良かったということでした。子どもや夫のことで精一杯になりすぎて自分を蔑ろにしていたとのこと。

たとえば痩身エステで効果の高いEMSを受けたり、友だちとランチに行ったりすればよかったと言っていました。

美味しい部分はきれいに食べよう

私の主人は食べ物を残すのは嫌いなわりに、勿体無い食べ方をする事がよくあるのです。
外食でも食べ物を残す事が嫌いな主人は、お腹がいっぱいになっても無理をしてでも完食しようとします。
ある意味、それも勿体無い食べ方だと思うのです。
“美味しかったね!”で終わる事ができる食べ方が理想なのですが、お腹いっぱいな状態なのに食べ続けるとあとが苦しくなり、美味しかったという満足感よりも満腹の辛さが残るだけなのです。
もちろん、その分も考えて注文はしますが、どうしても食べきれない事ってありますよね。
やっぱり美味しく食べ終わりたいと思うのです。
その反面、家では違う意味で勿体無い食べ方をする事があります。
私の家族は湯葉が大好きなのですが、気がつくと主人だけ湯葉の汁を残しています。
『湯葉きらい?』と聞くと『そんなことはない、美味しい。』との返事。
『じゃあ、どうして汁を残してるの?』と聞くと『なんとなく。』という返事。
『この汁が美味しいのに!』と、主人が残した湯葉の汁を私と娘で半分こ。
基本的に食べ物の好き嫌いがない主人なので、ただ湯葉の汁は残すもの、という感覚なのでしょうが、私から見れば勿体無い。
有頭エビを食べる時も似たような事があるのです。
身は食べるのに、頭の部分の味噌はいつも手をつけずに残したままなのです。
『きらいなの?どうして食べないの?』と聞くと、『味噌の部分を取るのが面倒だから。』と“勿体無い”以外の言葉が見つからないような返事なのです。
そんな理由で一番美味しい部分を残す主人には、エビの味噌はあげません。
『じゃあ、私がもらうね!』と、これも娘と二人で半分こです。
先日はちょっと豪華にカニを食べました。
その時も、カニの甲羅の中の身が取りにくい部分はそのままだったので、私と娘とで食べました。
身は取りにくくてもけっこう量はあるものです。
食べ物は“美味しく”“きれいに”“特に美味しい部分は残さずに”というのが私のモットーです。
でも、家では主人がそんな食べ方をしているおかげで私と娘は美味しい部分を多く食べる事ができますけどね。
ごちそうさま!です。

最近の流行はフリマアプリ!

最近フリマアプリが流行っています。
かくいう私もそのうちの一つを利用しているのですが、中にはいくつかのフリマアプリを掛け持ちして出品し、コメントで在庫の有無を確認してから購入してくださいなんていう使い方をしているユーザーの方もいるようです。
フリマアプリの良いところはオークションよりはルールが簡単でそれでいて基本的には販売者と購入者の間にアプリの会社が入るのでお金のやり取りを多少安心して出来るところだと思います。
そうは言ってもちょこちょこと問題は起きているようですが。
また、ポイント制度があってポイントが購入時の支払いに使えたり、売上金を自分の口座などに引き出さずにそのままアプリ内貨幣にしておくことで自分が購入者側に回った時に売上金から支払うという支払方法を選べばその場ですぐ支払いができて販売した側もすぐ梱包・発送などの作業に移れるのでスムーズに取引ができます。
私の場合はちょうど処分しなければならないけど捨てるのがどうしても抵抗があるものを売るためにフリマアプリを始めたので、ある程度物が売れて売上金がある程度貯まったらすぐ口座に引き上げて、場合によっては長く続けずすぐ辞めようと思っていたのですが、いろんな出品物を見ていたり自分の興味のあるものを検索して出品されているものを見たりすると思いの外自分の趣味に関連するもので他ではなかなか手に入らないものや販売が終わって諦めていたもの、限定品や中には素晴らしい出来のハンドメイドのものまであって辞める気にならず、ついつい売上金からちょこちょこ買い物をしてしまっています。
私の出している出品物もちょこちょこ売れたりコメントや質問が来たりして他のユーザーの方とのやりとりが楽しくなってしまってもいます。
CMなども増えてきてユーザーもどんどん増えているフリマアプリ、これからもしばらく辞められそうにないです(笑)

自分のツキの無さにがっかりした日

先日カーディーラーをやっている後輩から「今、最新の電気自動車を1泊2日で無料試乗をしているんですけど、どうですか?」と電話があった。私は前々から電気自動車に興味
があったので、二つ返事で了解した。そして今日まさにその車を借りる日。仕事が終わり車屋に走った。この試乗体験は、家族みんなも意外と乗り気で「せっかくだからどこかに遠出しよう」とか「普段走ることの無い所に行ってみよう」など話が出ていて、私も家族も結構楽しみにしていた。車屋に到着し、説明や手続き、操作方法などを後輩に聞きいざ
試乗スタート!試乗車で家に向かう途中「こんなに電気自動車って静かなんだな~」とか「燃費だったり免税のことを考えると電気自動車もいいのかもしれないな」などと考え
ながら家路に着いた。帰るなり嫁や息子が「乗ってみたい!!」ってお願いしてくるから、近所をみんなでぐるっと走りに行った。車のなかでも明日のドライブの話でもちきり。
本当に家族みんな楽しみにしていた。家に帰りつき、夕食、入浴を済ませテレビを見ながらうとうとしていた。明日は朝早くから出るからそろそろ寝ようと思い、布団を敷き、
もぐりこんだ。。。その時だった。家の駐車場の方から男の怒鳴り声が聞こえてきた。最初は酔っ払いの喧嘩だろうと思いあまり気にもしてなかったのだが、延々と繰り返される
言い合い&殴り合いが始まったような雰囲気を感じ外を覗き込んだ。すると想像以上の人数(20人くらい)の人だかりがあるではないか!!そして何よりも目を疑ったのは、
今日借りた車の周りで取っ組み合いが始まっていた。車が心配になりすぐに警察に通報。10分ぐらいして警察が到着したので私も車の確認に駐車場へ。嫌な予感とはなぜこんな
にあたるのだろうか・・・つい何時間か前は新車同様にピカピカの自動車が今ではボッコリと凹みキズに擦り傷までついていた。すぐに後輩に連絡し、事情を説明、警察とも話
をし、どうにかその車の修理はなんとかなりそうだったが、我が家の明日の計画はおじゃんに。今の家にはそれなりの期間住んでいるが、こんなことはもちろん初めて。それが
車を借りたタイミングでくるなんて・・・ほんとにツキが無いと感じた一日だった。残念・・・

趣味を持つことはいいこと

趣味を持つことはいいことですよね。ある人は、学生時代からずっとスポーツを続けていると言っていました。今までは部活動でただ毎日練習するだけでしたが、大会に出場できるほどになったのです。社会人になってからは、練習や大会の出場回数は減ったものの趣味の一つとして続けています。趣味の中でもスポーツは楽しむため、息抜きのためや本気で挑戦するためなど理由は様々です。ある人は、子どもが大きくなってから趣味でスポーツをするようになりました。友達と一緒に参加して地域の大会に出場していました。私は趣味を持っていないので趣味を持っている人がとてもうらやましいです。なぜなら私には趣味と言えるほど力を入れて取り組むものがないからです。趣味ではありませんが、食べることが好きです。舌を超えているわけではないので高級食材と手頃な価格で手に入る食材の違いはわからないですが、食べたいものを食べるためにはどこまでもいくという食べ物に対する執着心があります。例えば、アイスクリーム一つでも食べたいと思ったら買いに行ったり、今日はオムライスの気分となるとお店を探して食べに行きます。これは趣味とは違うので、趣味を見つけて自分に誇れるもの、プラスになることを行いたいです。共通の趣味で友達の輪も広がりますし、いいことがたくさんあります。最近は、知り合いにソフトバレーの練習に連れて行ってもらっています。一緒に参加させてもらって難しいと思いましたが、できるようになったらもっと楽しめるのではないかと思い続けてみることにしました。初心者の私に対して親切に教えてくれるのでその方々に少しでもついていけるように努力したいです。誰かに追いつきたいという気持ちがあれば趣味を自分にとって誇れるものまでにあげることができるかもしれませんね。まだまだたくさん経験することがあるのでゆっくり趣味を探したいと思います。

今朝ですが、久しぶりに自転車サークルの仲間と集まりポタリングしました。

今日の朝ですが、早朝5時に起床。6時に家から10分程の駅前に行きました。私はクロスバイクを持っていて通勤やプライベートで使用しています。春仕事の異動で今度は車通勤に変わり自転車を使うことは休みの時にしかなくなりました。今日は冬も終わり春になったということで所属している自転車のサークル仲間とポタリングの予定でした。
仲間は男女年齢も様々でサイクルショップで出会った仲間です。10人いて本格的にレースに出たりしている人や、本当に健康維持の為に乗る人等目的は違います。私達のサークルもレースやスピードを競うというサークルでなく純粋に可能な限り休みながら少しでも長く走ろうという集まりです。去年は夏と秋の2回しかできませんでした。仲間も仕事やプライベートが忙しく集まることも昨年は困難でした。何よりサークルのリーダーのFさんは昨年の春、レースで落車し複雑骨折。サブリーダーのKさんは手術や親の介護等で主要な人達がトラブル等で来れず、いる人間だけで走ってました。ですが、夏は暑さで熱中症になり救急車に運ばれた女性のJさん。秋は朝は天候が良かったのですが、数十分後には大雨が降り中止となりあまり恵まれてませんでした。ですが、今年Fさんは怪我が治りリハビリも終了し復帰し春に始めようということになりました。私が付いて数分後、Fさんはずっと乗ってるトレックというメーカーのロードバイクで来ました。腿には凄い傷跡がありましたが、明るくいつも通りの笑顔で挨拶してきました。間髪入れずにKさん、Jさん等も集まり7時のスタートまでに全員10人が集まりました。奇跡的でした。今まで呑み会でもポタリングでも全員集合。揃うということは全くありませんでした。Fさんの号令で出発しました。急がず自分達のペースを守り自転車を走らせました。花見に向かう車も多く、気をつけながら片道10キロのコースで山の手前まで向かいました。天気も良く快晴で次第に体も温かくなってきました。Fさんの指示で休みを入れながら目的地に向かいました。自分も久しぶりで感覚を思い出しながらペースとペダルの回転数を一定に維持することを務めて慣らし運転しながら楽しんでクロスバイクを走らせました。目的地に着き山の手前の喫茶店で自転車を止めてモーニングセットを頼み談話しながら食事を楽しみました。食べ終わりスタート地点に向かいました。ここでも休み休みで行きました。Fさんも治りましたがたまに傷が痛むそうで腿を摩っていたり、他の方も息が上がってました。私も同様でした。ですが、全員揃ったポタリングは珍しくこんな機会はめったにない。楽もうと考えたら楽で景色を眺め堪能しながら自転車に乗りました。スタート地点に戻り軽く話しをし昼手前で解散しました。久々で終わった後は結構体にいい汗を掻き爽快感がありました。純粋に自転車でポタリングの楽しさを久々に感じられました。今度は夏の終わりにしようということに決まりました。それまでに私もなまった体を鍛え直し、今度はちょっと距離が長くなるみたいなので完走できるように今から調整。クロスバイクも新調することを考えました。ロードバイクにしてもいいかなと思いました。久々に仲間と会い充実した楽しいひと時を過ごせて幸せでした。次のポタリングが非常に楽しみです。

カズさんの対応に、張本さん天晴れと褒めていた。

連日ネットや、テレビで話題なっていた張本さんのカズさんに対する「お辞めなさい」発言。さすがに、それは、言い過ぎでしょうと思ったけれど、それに対して、応援してくれているんだと思うと、前向きにとらえているカズさんは、本当に立派です。批判はあるのは、覚悟の上で、毎年現役を続行しているのだから、そのくらいのことで、うろたえていたら、現役を続けるなんて無理無理と、カズさんの本音が聞こえてきそうですね。

現役を続けていく事で、周囲からあれこれ言われたり、自分の不安と闘ったり、競争相手は、敵チームだけでなく、あちこちに存在しています。アスリートって、本当に大変な仕事だなと思います。でも、周りの声を前向きに変えていくパワーを持っているからこそ、あの年になってでも、ゴールを決める事ができるのだと思います。本当に、張本さんじゃなくても、カズさんの事を「天晴れ!」と讃えたくなりますよね。

前に進もうとすると、周囲って応援する人よりも、何かとかき混ぜる人も多いです。そうしたごたごたに、惑わされることなく、ひたむきにプレイに没頭する事。それも、プレイしていく上での課題でしょう。自分なりのペースで、自分の哲学を持ち、自らの選択を信じて頑張り続ける姿って、我々中高年の世代にとって、ものすごく励みになります。周囲がなんと言おうと、自分の信じた道を突き進め!自分を応援してくれているんだというおおらかさを持てなくて、これから先、どうするんだい。と自分自身の胸に問いかけられているようでした。

私自身、現在英会話の勉強をしていて、アラフィフ世代なのに、英語で、稼いでいきたいと踏ん張っています。恥かしくて、大きな声で、人様には、言えないのですが・・・夢を持ち続けて頑張る姿、本当に素敵です。今の目標をこれからも、あきらめず、追い求めようと、カズさんを見て、改めて思いました。

46年目にして念願が叶った

中学生の頃から見たいと思っていた映画の1本『祇園祭』(1968年) 。
46年目にして念願が叶った。
応仁の乱以降、京都の町は荒廃の一途だった。
連綿と続いていた祇園祭もここ数十年、途絶えていた。
さらに、飢えた農民たちによる打ち壊しや、馬借(馬を使った運送業者)たちの狼藉も日常茶飯事だった。
政治の空白が続くなか、力にものを言わせた武士たちが、町の人々に無理難題を強いていた。
そんな時代に、得意の笛が取り持つ縁で、京の染物職人の若者(中村錦之助)が、美しい娘(岩下志麻)と出会い、一夜を過ごした。
恋に落ちた若者は彼女のために、さらには京復興のシンボルとして、久しく絶えていた『祇園祭』を復活しようと、奮闘する。
その思いは人々に伝わり、幾多の困難を乗り越えて、祇園祭の復活へと動き出した。
しかし、武士たちは祇園祭復活を認めない。
その朝、武士たちの恫喝に屈せず、埋め尽くした京の人々たちの歓声と祭囃しの中、若者たちを乗せた山鉾が八坂神社に向かって動き出す。
そのとき、山鉾を止めようと、弓矢を持った武士たちが行く手に立ち塞がった・・・・
実際の史実は知らないが、武士という強権の前で、弱いもの同士で対立していた町衆と農民や馬借や下層民たちが、祇園祭を通じて、ほんとうの敵を知り団結していく。
1968年という時代を考えれば、大通りに立ち塞がった武士たちは、機動隊ということになる。ものすごく分かりやすい。
その分かりやすさが、力強い。
もともとは伊藤大輔監督の企画だったという。
伊藤大輔といえば、傾向映画の人だ。
当時27歳の岩下志麻がめちゃくちゃ綺麗。その美しさは『羅生門』の京マチ子と比肩する。
志村喬、三船敏郎(彼の馬上アクションは見どころのひとつ)、藤原釜足の『七人の侍』トリオに、溝口映画の常連・小沢栄太郎、そのほかにも田中邦衛、北大路欣也、佐藤オリエ、伊藤雄之助、さらには高倉健と豪華な顔ぶれ。
とにかく中村錦之助と田村高廣に三船敏郎と渥美清が同じフレームの中に映っているのだ。次のカットでは町娘に扮した美空ひばりがキャッキャと騒いでる。
この映画、製作当時に様々なトラブルに見舞われたことでも有名。
しかし、そんなことを時の流れが洗い流してしまった。
日本映画を支えてきた俳優たちの元気な姿と、暴力的な圧政に“祭”が象徴する歌舞音曲を武器にして抵抗しようとする人々の思いだけが残っていた。

ドラゴンボールZ復活のFを観てきました。

先日、友人とドラゴンボールZ復活のFを観てきました。

前作から二年経過しての続編なので前作に登場した破壊神ビルスとか、その付き人ウイスも登場していました。

全体を通して前作より遥かにアクションが多くしかもクリリンやピッコロ達が大活躍しました。

あれ?亀仙人ってこんな強かったかなと思えるほど強過ぎる場面は摩訶不思議でした。

クリリンが警察官の仕事をしていて街の治安維持を守っているのも納得しました。

ふさふさ頭から昔のツルツル頭に戻すシーンは気合い入っているなあと思いました。

孫悟飯は以前よりだいぶ衰えており戦闘服がなくてジャージで登場というシーンもありました。

多勢に無勢で天津飯やクリリンらが敵に囲まれて大ピンチのシーンもありました。

懐かしのピラフ一味、ピラフの声優さんは千葉繁さんですが、相変わらずの声で懐かしのファンも安心させたと思います。

今回の敵として登場するキャラの悪役フリーザはたった半年の修行だけで恐ろしい強さに変身するのは自分は、納得行きませんでした。

なんでもありなのかな?と思ったからです。

ゴールデンフリーザになって戦闘力が飛躍しましたが、それでも超サイヤ人ゴッドになった孫悟空には今回も敵わず悔しがるフリーザは見ていて可哀想に思えました。

フリーザは遥かにパワーアップしたのにベジータや孫悟空はそれを上回るパワーアップしていて、しかも孫悟空らはまだ本気を出していなかったというのが前作と違います。

前作は破壊神ビルスを倒すため孫悟空はベジータと合体しないといけなかったのに今回は孫悟空だけ、あるいはベジータだけでもフリーザを倒せてしまうレベルだったからです。

随所にギャグがありお花畑などのシーンも登場し劇場版ならではのユニークさがあるドラゴンボールです。

ベランダ菜園今年もやります。

今年のベランダ菜園は、例年同様ミニトマトが2鉢。ゴーヤがプランター?大きな衣装ケース?植えで2苗。
そう決めて、先日ホームセンターに苗を買いに行きました。
毎回毎回悩むのが、どの苗がいいのか、なんですよね。
ひとくちにミニトマトやゴーヤって言ってもいろんな品種あるみたいでなにがいいのか全然わからない。
そこで、ポットに挿してある紙のフダ見て、わかったようなわからないような気になって、とりあえず買う、みたいな感じになっちゃいます。
無事苗を購入した後は、自宅マンションのベランダで土いじりです。
以前、素手で土いじりしていた時に虫なのかなにかの棘なのかわからないけれど、左の中指に刺さっちゃって痛みやかゆみはないものの、その腫れが未だに治ってないので、ちゃんと使い捨てのビニール手袋を使います。
本当は土づくりから始めるとか、毎回新しい植えるものに適した土を使うのがいいのだろけれど、マンションなんで、土の処分に困ってしまうので、鉢の土は毎年使い回しです。
それでも冬場のなにも植えてない時期に、それが正しい方法かどうかわからないけれど、肥料をやったり土を混ぜたりして、工夫はしているのですよ。
まずはミニトマトを植えていきます。
植えるっていっても、たかだか2つなんで、買った時のポットから出して、用意してた鉢に植え替えるだけなんですけどね。
あ、そうそう。大きく育った時のために丸い支柱も鉢に突き刺しておきます。
ゴーヤも基本は同じ感じですね。ポットから出して植えかえます。
植え終わった後、畳1畳分ぐらいの大きさのネットを張った支柱を立てて完成です。
忘れちゃいけないのは、ちゃんと紙の札を植えたそれぞれに挿しておくことですね。
そうしないと、どんな品種だったかすぐ忘れてしまいます(汗
さぁこれで一応完成。
あとはおひさまと、少し早起きしてやる私の水やりで大きく育つことを祈るだけです。